久々に
2006年08月23日 (水) | 編集 |
パワプロに関することを書こうかなと。

パワプロ通信ですが、
久々に再開、そして3レベくらい上がりました。
チームはとりあえず解散したんですが、
その後何件かチーム勧誘が来ましたね。
ショートはレアなのでしょうか?
とりあえず一番よさげなところに入ってみることにしました。
場合によっては脱退することもありますけどね。
画像関係は後日載せることにします。

サクセス関係。
1回のサクセスで2時間以上、
はっきりいって長すぎです。
下準備として継承を作るとかもあるとすごい時間に・・・。
確かにいい選手を作ろうと思うと試合が多いほうがいいですから、
必然と長くなりますね。(今回の試合のながさやばす)
さて、これをさかさまに取るとどうでしょうか?
そうです、試合を最小限に抑えるのです。
そんなことしたら雑魚くなるだろ?
いいんです。だって継承を作るだけですもの。下準備選手に2時間もかけてられません。
そこでもってこいなのが灰凶高校
ご存知この学校、東との勝負に勝たないと試合に出れません。
つまり、負け続ければ1試合も公式戦を出ずにサクセスを終わらせられる!
しかし、13ではサクセス成功させないと継承に残らないという厄介なシステムがあります。
試合に出ないということはスカウト評価が上がりにくいです。
なのでスカウト追っかけによる多少の規制はありますが、
継承としての選手のレベルには十分なものができます。
なお、ミーテ理論にて作成する場合は注意が必要。
スカウトを追っかけられないですよね。
その場合はいろいろ方向性を変えてみて下さい。
一番一般的なのは、2年目1月から通常練習に切り替えるということですね。
3年目6月の時点でスカウト評価が足りそうになければ、
東西戦に勝利しましょう。
そうすることでその後の試合にも出れるので、
時間は若干延びますが、プロ入り可能性はあっぷします。
この方法でも十分オールBレベルは量産可能。
1試合も出ないで30分程度、最後の大会のみ出場で50分程度。
短時間で選手を作成することができます。
でもこれは育成理論ではなく、あくまで継承作成理論であること。
つまり、下準備・もしくは数合わせの選手作成に過ぎないということです。
準備ができたのなら、きちんと育成しましょう。

終わりです。ポイントをアンダーラインしてみました。